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ショップ: アミューズランド
パイオニア AVアンプ VSX-S500
Pioneer VSX-S500 AVマルチチャンネルアンプ ネットワークに対応した5.1ch AVアンプ
◆高音質再生と電力の高効率利用を実現したClass Dアンプを採用 上位モデルに搭載しているClass Dアンプと新開発の電源の採用により、ノイズの少ない応答性の良い音を再現するとともに、高効率特性を活かして消費電力を従来機種に比べ低減し、環境に配慮した設計をしています。
◆省エネ機能「Eco mode」を搭載 マルチ信号の2.1chへの変換を行い、使用していない回路への電源供給を止めることで、消費電力を通常モードに比べて最大35%低減する「Eco mode」を搭載しています。
◆充実したネットワーク機能でさまざまな音楽ファイルの再生に対応 DLNA1.5に準拠、ホームネットワーク内にあるPCやNAS(DLNA対応サーバー)のさまざまな音楽ファイルをイーサネット 経由で再生ができます。また、インターネットラジオで世界中のラジオを楽しむことができます。さらに、MP3、MPEG4-AAC、WMAに加え、WAV 96Hz/24bit、FLAC 96kHz/24bitなどの高音質ファイルフォーマットにも対応しています。
◆音響補正技術「SOUND WINGモード」を搭載 「SOUND WING」モードを搭載しており、無指向性で音が広がりやすいHVT方式薄型スピーカー「S-HV500-LR」と組み合わせることで、音の広がりをさらに増やすとともに立体感を作り出します。部屋いっぱいに、映画や音楽の音が広がるような心地よい音場空間を作り出すことができます。
パワーアンプチャンネル数:6 パワーアンプ方式:Class D 定格出力(20 Hz〜20 kHz、T.H.D. 0.5 %、8 Ω、1ch駆動時):フロント 65W/ch 、センター 65W、サラウンド 65 W/ch、サブウーファー 65W/ch 実用最大出力(フロント、センター、サラウンド1 kHz、サブウーファー 30 kHz、10 %、6Ω、JEITA、1ch駆動時):フロント 120W/ch、センター 120W、サラウンド 120W/ch、サブウーファー 120W/ch オーディオミニジャック:入力1(フロント) AV:入力1 プリアウト:2.1ch(SB/FH、SW) コンポジットビデオ:出力1 デジタル:光入力2、同軸入力1 HDMI端子:入力4、出力1(ビデオコンバーター内蔵によりアナログ入力もHDMI出力可) ADAPTER PORT(Bluetooth):入力1 電源電圧:AC100V・50Hz/60Hz 消費電力(電気用品安全法):74W 待機時消費電力:0.45W(HDMIによるコントロール機能 OFF時)、0.5W(HDMIによるコントロール機能 ON時) 外形寸法:(幅)435×(高さ)85×(奥行き)317mm 質量:4.3Kg
※詳しくはメーカーサイトをご確認下さい。
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2012年05月25日