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ピープルツリーフェアートレードチョコレート ビタープレーン

販売ショップ: 米工房ひろおか:アレルギー食品・有機米・自然食品.

¥298(税込)

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原材料名:
カカオマス(ボリビア・エクアドル・ペルー・ドミニカ共和国・コスタリカ)
砂糖(フィリピン・パラグアイ産)
ココアバター(ボリビア・ドミニカ共和国産)、
昔ながらの農法で栽培されたカカオと砂糖を使った、食べる人、つくる人々、環境にやさしいフェアとレートのチョコレートです。スイス「bio inspecta 」のオーガニック認証取得。
ビターテイスト・チョコレート。 昔ながらの農法で栽培されたカカオと砂糖を使った、食べる人、つくる人々、環境にやさしいフェアとレートのチョコレートです。
スイス「bio inspecta 」のオーガニック認証取得。



このチョコレートを売りたいワケ。。。

思わず手にとりたくなるかわいいパッケージ、手書きのイラスト。
スイス「bio inspecta 」のオーガニック認証取得。
50gとちょこっと食べるのにちょうどいいサイズ。
もちろん、フェアトレードのチョコレートだから・・・・・





フェアトレード・チョコレート
おいしさの秘密 その1だれが、どこでつくったか。
生い立ちがわかる原材料カカオ豆は、ボリビアをはじめ、世界6カ国から届いたフェアトレードのものだけを使用。フェアトレード・チョコレートへの注目の高まりに伴い、取り引きする農園も年を追うごとに増えています。その他、フィリピンやコスタリカから届く砂糖、ブラジルのカシューナッツ、南アフリカのレーズンなど、ほとんどの原材料がフェアトレードによるものです。(原材料の生産地は、商品や生産ロットによって異なります)

フェアトレード・チョコレート
おいしさの秘密 その2基本はオーガニック
安心、安全の原材料日本の有機認証を取得している「オーガニック・ビター」の原材料であるカカオ豆、砂糖のほか、原料の多くはスイスの有機認証「bio inspecta」の厳正な審査に合格したオーガニック素材です。大手メーカーのチョコレートのほとんどで乳化剤として使われている「大豆レシチン※1」も不使用。香料は天然物由来のみで、もちろん着色料、保存料は不使用。だれもが安心して食べられます。 ※1 大豆レシチンは、遺伝子組み換え不分別の大豆を使用していることが多く、表示義務もありません。消費者は知らずに遺伝子組み替えされたものを摂取してしまっている可能性があります(グリーンピースHP参照)。

フェアトレード・チョコレート
おいしさの秘密 その3こだわりの練りで
極上のおいしさに!どんな高級チョコレートにも負けない伝統の技、それがこだわりの『練り技術』。一般のチョコレート製造では大豆レシチン※1などの乳化剤を使って練り時間を短縮することが多いなか、フェアトレード・チョコレートを作るスイスの工場では、乳化剤は一切使用せず、最大72時間という「コンチュ(練り)」だけで、カカオ豆と砂糖を混ぜ合わせます。そのなめらかさを想像してみて!

フェアトレード・チョコレート
おいしさの秘密 その4ピュアなカカオバターで、
これが『本物』のチョコレート!チョコレートの基本材料は、『カカオマス』『砂糖』『カカオバター』。ところが、カカオバターは高価なうえに融点が低く溶けやすいので扱いにくいため、多くのチョコレートはさまざまな種類の『植物性油脂※2』で代用しています。 フェアトレード・チョコレートで使われている油脂は、カカオバター100%。一般のチョコレートより低い26℃でやわらかくなってしまううえ、一番おいしい状態が保てる温度が10〜16℃というデリケートさなので、秋冬だけの限定発売なのです。 ※2 使われる植物の種類により、トランス型脂肪酸を含むことがあります



食べる人をハッピーにしてくれる、甘いチョコレート。
でも、原料のカカオ豆がチョコレートになって
私たちの手に届くまでの道のりには、たくさんの問題が隠されています。 どうしてフェアトレード・チョコレートなの?
チョコにまつわる、苦いお話 ILO(国際労働機関)の調査で、日本でもおなじみのカカオ原産国、ガーナやアルジェリア、コートジボアールなどの大規模カカオ農場では、人身売買で連れてこられた何万人もの子どもたちが危険な仕事に携わっていることがわかりました※1。大規模カカオ農場での児童労働の問題は90年代から指摘されており、2001年に世界のチョコレート業界は共同声明に署名、ようやく児童労働撤廃の必要性を認識しましたが、安価で大量生産するために根づいた悪習は、いまだに多くの子どもたちを傷つけています。 一方、家族経営が主体の小規模農家は、カカオ豆の価格が先進国の穀物商社に握られており、コストに見合わない金額で国際取引されていることや、流通手段を持てないために仲買人に安く買い叩かれるなどから、子どもたちを学校に行かせることも、日々の糧にもままならない貧困にあえいでいます。 さらに、紛争地域では、カカオ豆の売買で得たお金が武器や弾薬に使われていることもあるのです。 日本で使われるカカオ豆の約80%はガーナ産。いつも食べているチョコレートがそんな子どもたちの犠牲の上で作られたものではないことを、消費者である私たちが知るすべはありません。   ピープル・ツリーは、生産者の権利を守る貿易「フェアトレード」で、大人たちが公正な賃金を得て栽培したカカオ豆だけを使ったチョコレートをお届けしています。すべてのチョコレートがフェアなカカオ豆を使うようになれば、生産農家の人たちの暮らしも向上していくことにつながるのです。幸せな気持ちを運ぶチョコレート。作る人も幸せになれるものを選んでみません
か?




もっと、チョコレートのことを知りたい方は。。。。
     

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