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【冷蔵】 「がんじい」のキーマカレー  中辛口 2人前

販売ショップ: 米工房ひろおか:アレルギー食品・有機米・自然食品.

¥615(税込)

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がんじいの 『キーマカレー』
が美味しいわけは
厳選された新鮮な材料を
手間と時間をかけて
調理しているからです。

もちろん“無添加”ですし、
「非レトルト処理」であることも
味の基本にかかわります
「キーマカレー」は
[中辛] と [辛口]の
2種類

あたりまえの無添加食品ではありません。
「××エキス」とかのわけのわからないものも
一切入っていません。
豚肉と野菜だけでも材料の選び方と
手のかけ方で、ここまでの味を作ることができるのです。
ここが本物・・・
●飼料、飼育環境にこだわった豚肉を使用
●地域の顔見知り農家の野菜を軸に

群馬県吉井町ー平井養豚のハーフの黒豚を贅沢に、
全部位丸ごと挽肉にして、じっくりじっくり煮込みます。
有機認証同等品の玉ねぎは、どこかの教祖様よろしく
45分間炒めます。

香辛料は、国内メーカーとしては最高級と目されるブランドのものを使い
サラダ油、塩、醤油なども自然食業界で信頼されているものだけです
●高品質の香辛料と手間をかけた調理加工が味の深みの        秘訣
●香りが生きているのは、レトルト処理をしていないから。
原材料
豚肉・たまねぎ・トマト・にんじん・りんご・しょうが・トマトジュース・カレー粉・醤油(大豆小麦含む)食塩・菜種サラダ油
凍り豆腐・にんにく・香辛料・砂糖(原材料の一部に小麦。大豆を含む)

とても変なカレーです。いろいろな食べ方ができるからです。 このままカレーペーストとして。 ごはん、餅、スパゲッティ、、パン、ナン、茹でジャガイモ、ラーメン、うどん、と。 スティック野菜のディップ用に。マヨネーズと混ぜてみたり、水やスープストックで伸ばしてスープに。 季節の野菜と、使い慣れた市販のルーも合わせれば、家族も驚く本格オリジナルカレーに。 野菜と炒め合わせて新たな料理に変身。・ ご飯と炒め合わせればカレーチャーハン、マカロニや果物と混ぜれば素敵なメインディッシュになります

がんじいの独り言
まっとうな味を求めて

≪ルッキング・フォー・エッセンス≫食は文化だそうですが、その差異の第一は「味覚」であるでしょう。たくさんのパッケージ化された加工食品がひしめく中で、「がんじい」は明らかな味の違いを表現したい。“いい味”とはどのようなものを指すのだろうか。自然と人工調理の縫いあわせ方を考え、過剰な装飾を抑えながらより多くの人を満足させる味を探しつづけています。近隣の優れた農産・畜産農家との連携

≪農業とのコラボレーション≫群馬県内にも無農薬、減農薬、有機肥料のみで栽培する生産者や、環境に配慮した農業を心がける「エコファーマー」的生産者が増えてきています。こうした豊かな思想を持った"ご近所の"産品を可能な限り使い、協力して、持続可能な共生の世界に参加したいと「がんじい」は思っています。食品の輸送に要するエネルギーのムダ使いが地球の「安全一般」に影響していることも確かなのですから手間と時間をかけて

≪スロー・イズ・ライフ≫愛情と手間ヒマかけて生産された農産物を、さらに時間と労をいとわずおいしく調理しています。M.K.ガンディーのだいじな思想のひとつが「反機械主義」というものです。「がんじい」はその哲学の忠実な実践者になりたいと思っています。干し椎茸のモドシ汁の味香りも、焼きイモの甘味も、時間のなせる技なのですから。食品流通の“都合”に対する提起

≪リターン・トゥ・シンプル≫さまざまな食品添加物を使うようになったわけは何処にあったのでしょうか。いろいろな説明が可能ですが、「タラコを赤く染めるのは、消費者が好むからです」と言う宣伝は真っ赤なウソです。どこかで、妙な具合に、根拠なく常識化されていることが多くあります。「がんじい」は食品材料だけを使って調理しています。人工的な添加物、抽出・濃縮エキスなどを一切使用していません。素材的惣菜

≪オルターナティブ・クイジーン≫ 「おいしいものを作って、みんなで食べよう」が合言葉です。レンジにかければすぐ食べられます式の食品はあまり好きではありません。「いま旬の、季節と体に合った野菜や果物をおいしく食べよう」と呼びかけるために、材料としても使えるような多用途でシンプルな食品を商品化しています。たとえば2食分をパッケージした『キーマカレー』は、カレールーとして使えば季節野菜が発する楽しいアイデアを実現するための、一素材でもあるのです。

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