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ジェラール・シュレール・エ・フィス リースリング”ル・ヴェール・エ・ダン・ル・フリュイ”2013年750ML

販売ショップ: 自然派ワイン&地酒専門店〜 HONEST TERROIR オネストテロワール〜

定価 ¥6,480
¥5,554(税込)

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ジェラール・シュレール・エ・フィス リースリング”ル・ヴェール・エ・ダン・ル・フリュイ”2013年です! 最近アルザスの新着少なかったような・・・ なんとなくそんな感じでしたでしょうか と自分でもわからず ワインとの出会いは一期一会このアペラシオン、この産地が少ないから何か仕入れようかとか そんなことは全くなく新着ワインということもありながらも それ以上に今のこのやや飽和状態なワイン業界やはり何らかの運命や出会いを信じたい今回は・・・なんだったのでしょうか今回は個人的にアルザスワインが飲みたくなった いや飲みたい季節になったのか何か求めるものが体が欲していて そのタイミングに合わせるように続々とアルザスワインがリリースされ逆にアルザスばっかじゃね?みたいな状況に これもまた運命でしょうか でもいくつかの造り手のアルザスワイン飲み比べると よりその個性の違いや何を目指しているのかなども なんとなく感じたり していい感じです。そしてやはりというか当たり前の存在でもある シュレールのワイン マルク・テンペ、ピエール・フリック、新たなマチュー・ダイスがあり新たなクンプフ・エ・メイエーなどなど ローラン・バーンワルトやカトリーヌ・リスもそろそろ・・・ みたいな中にあって ひときわ輝く存在やはりシュレール!ですね今回はちょっと特別なワイン飲みましたが リースリング プェルシックベルグ トレ・セレ グランクリュ2006年です! 品種的にもリースリングはやはり特別さらにプェルシックベルグのグランクリュ品さらにさらにTS!トレ・セレということで以前03でも出会ったトレ・セレ凝縮したとかそういった意味合いで シュレールのワインでも特別なものにトレ・セレとはいりその濃密な世界は張り裂けんばかりの テンションと密度感に満たされたワインとなりますが今回もとんでもないですね早速グラスに注ぎ ・・・!?!?!?この色! 今まで飲んできた黄金色とかうん・・・少し濃いめとか言っているワインとのレベルの違いに度胆抜かれ というかオレンジワインですか? 確実に酸化傾向ですか?と聞きたくなる中それを吹き飛ばすようなバランスと濃密さの極み紹興酒か?カラメルの密度感増した液体 濃密とかそれはあたりまえで燃えるようでいて、萌える感じもあり オレンジ、茶系ワイン?ヨードチンキかよとふくよかで真ん丸球体 柔らかいというか張りがありたっぷりしていて大きな存在 柑橘のシロップ漬けとかまだまだ濃密で甘やかな表現もあり酸化とかそんななんかエキスが凌駕して余韻長〜いと醤油系もありか!?と何か凄い次元にあるワインなんですね シュレールのワインでまたまた衝撃的でも そのいっちゃった破たんしたようなワインじゃなく ちゃんとわかって造られているそんな気すらするワイン さすがのシュレールです。 飲み時は? 飲むシチュエーションは?と聞かれたら運命のままに!!!と訳の分からないことをアドバイスしそうです。ということで そんなジェラール・シュレール・エ・フィス今回ご紹介は テイスティングした○リースリング・プェルシックベルグ レゼルヴ・トレ・セレ グランクリュ2006年 750ML○リースリング”ル・ヴェール・エ・ダン・フリュイ”2013年 750ML○ゲヴュルツトラミネール・ビルステゥックレ2009年 750ML○ピノグリ トレ・セレ2003年 500ML○ピノグリ・レゼルヴ ノンフィルトレ2013年 比較的若めの2013年 灼熱の2003年 良年2009年2016年などもリリースされたようですがまだまだ若いバランスとれるようになるには早いようなので特別少し熟成したワインに興味いき今回の入荷です。それぞれ少量ずつの入荷となっております。ご検討よろしくお願いいたします。以下2010年ご紹介文ジェラール・シュレール・エ・フィスリースリング ル・ヴェール・エ・ダン・ル・フリュイ2010年です!!!どれほどこのワイン待っていたことか初めて手にする喜びなんでしょうか感慨深いものございます。こう言ってしまうとその希少性だけで飛びついてしまう方いるかもしれませんが一般的に見て格落ちワインであります・・・そう格落ち・・・マイナスイメージですよね?でもそれはフランス各付け機関が決めたことであります。自然派ワイン生産者にはたまにあるようであります。そのアペラシオンらしくないワインだから・・・とのことで全くもってらしくない低位なワインの場合はそれもしょうがないでしょうが逆に良い意味で突出している場合はどうなるのでしょうかなどと推測で物をいってはいけませんがロワールの生産者でもいますよねすべてヴァン・ド・ターブル!ヴァン・ド・フランス!みたいな生産者今回のワインはそのへんの判断も楽しみなワインであります。本来はジェラール・シュレール・エ・フィスリースリング・グランクリュ・プェルシックベルグ2010年になる予定のワインでありました。なぜグランクリュにならなかったのかこのワインの名前にもそれを皮肉った思いが込められた名前となっているようであります。2010年ものでグランクリュになる予定のワインでありましたので私のほうでももう少し待ってからじっくりとこのワインと対峙してみたいと思います。

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